夏越(なごし)-

VIGIL Flower Art Exhibition

2022年6月11日(土)~19日(日) 12:00~18:00   水曜休
 
【ワークショップ】
各回定員6名(定員になり次第締め切りとさせていただきます。)
ご予約方法:下記の[ご予約はこちら]からお申込みください。
 
花材は変更になることがあります。ご了承ください。
 

ご予約はこちら

定員になり、締め切りました

・6月11日(土)/13:30~ 
料金 ¥8,000(税込・お茶とお菓子付)
ハーブと季節の果実のテーブルリース(直径約25cm)

・6月11日(土)/13:30~ 
料金 ¥8,000(税込・お茶とお菓子付)
ハーブと季節の果実のテーブルリース(直径約25cm)
 
 

・6月14日(火)/10:30~ 
料金 ¥5,000(税込・お茶とお菓子付)
生花からドライまで楽しめるガーランド(全長約60cm)
 

・6月14日(火)/10:30~ 
料金 ¥5,000(税込・お茶とお菓子付)
生花からドライまで楽しめるガーランド(全長約60cm)
 

講師/竹藤 愛
花屋 VIGIL主宰
1982年岐阜県生まれ 2005年愛知県立芸術大学彫刻専攻卒業
大学卒業後国内各地のウェディング装花のデザイン・製作業に従事したのち、2015年にVIGIL を立ち上げる。現在、店舗と在庫を持たない完全オーダーメイドのフローリストとして、三重県菰野町にアトリエを構え、店舗ディスプレイ、ウェディングフラワー、オーダーギフトなどを手がけている。
vigil.flower@gmail.com
Instagram @vigil_florist_
 
 
呈茶/森 由起
喫茶 ケセラセラ店主
人生はケセラセラと生きてきた店主が新たな活動を開始し、2022年2月鈴鹿市神戸に築100年以上の和菓子屋をリノベーションしてオープンした。街の潤いとなるべく、日本茶とコーヒーとおやつを提供する小さな喫茶室。
Instagram @queserasera.suzuka

ワークショップでご提供する「水無月」は6月の旧暦名がつけられた京都生まれのお菓子で、ういろうに小豆をのせて固めたものです。 氷に見立てた三角のういろうに、邪気祓いという意味で小豆がのせられています。水無月を夏越の日に食べることで後半の半年間を無事に過ごす習慣は現代にも引き継がれています。

ワークショップでご提供する「水無月」は6月の旧暦名がつけられた京都生まれのお菓子で、ういろうに小豆をのせて固めたものです。 氷に見立てた三角のういろうに、邪気祓いという意味で小豆がのせられています。水無月を夏越の日に食べることで後半の半年間を無事に過ごす習慣は現代にも引き継がれています。